症例写真

診療科目:若返り・アンチエイジング
【40代女性・顔面片側萎縮症(ロンバーグ病)】プレミアムPRP
2012.6.13
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正面
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40代女性。

約15年前に、突然右頬とコメカミが萎縮し長年悩んでいました。
進行性顔面片側萎縮症(ロンバーグ病)というご病気です。

私も形成外科医時代に、脂肪や筋膜を移植したり、マイクロで血管付き遊離組織弁を移植する治療をしていました。
↓
アフター
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正面
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処置直後
処置直後
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当院のプレミアムPRP1回でここまで改善しています。

細い針で注入するだけですし、1時間程度で帰宅できます。
腫れや赤みもほとんどありません。直後の写真も参考にしてください。

今回はあえて少なめに注入していますので、のちに少し追加する予定です。
※症例写真集に掲載されている画像の無断転載・引用・借用等は堅く禁止いたします。
担当ドクターのコメント
完全な美容目的以外に、このようなご病気でお悩みの方にも、当院のプレミアムPRPはとても有効な治療法です。患者様も「もっと早く治療すれば良かった。」と喜んでくださいました。
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