症例写真

診療科目:豊胸術・バストの悩み
【30代:硬さや感触改善】セリューション豊胸術(バッグからの入れ替え)
2012.12.18
担当ドクター : 寺町 英明 医師
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左斜位
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30代の女性です。
以前にバッグ(人工乳腺)による豊胸術を受けられていましたが、硬さや感触などが気になる、とのことで今回はバッグを取り出し、同時にセリューション豊胸術を行いました。
乳腺下にバッグが入っていたため、乳輪周囲より脂肪を注入しています。
(乳輪にある傷は前の手術での傷です)
↓
アフター
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術後左斜位
術後左斜位
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術前後比較
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術後1か月半です。
乳輪の部分にはテープが貼ってありますが傷はほとんど目立たなくなっています。
バストサイズは数字上変化はありませんが、写真ではバッグの時よりも一回り大きくなり、形も自然になりました。
感触も自然そのものです。
※症例写真集に掲載されている画像の無断転載・引用・借用等は堅く禁止いたします。
担当ドクターのコメント
豊胸術は今でもバッグ(人工乳腺)を入れる方法が一般的なようですが、どうしても感触や動きが不自然になる場合があります。
セリューション豊胸術は自分の脂肪細胞を使用し、濃縮脂肪と幹細胞を同時に注入することで1.5~2カップ程度のサイズアップが可能です。(個人差はあり)
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