症例写真

診療科目:豊胸術・バストの悩み
20代女性:セリューション豊胸術(脂肪幹細胞移植)正面
2008.8.9
担当ドクター : 寺町 英明 医師
ビフォー
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20代の女性。
バッグには抵抗があり、自分の脂肪を使ってバストアップを希望。
通常の脂肪注入よりも定着率の高いセリューション豊胸術(脂肪幹細胞移植)を行った。
↓
アフター
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術後。形も感触も全く自然な仕上がりとなった。
バストサイズは2カップアップしている。
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担当ドクターのコメント
セリューション豊胸術(脂肪幹細胞移植)は従来の脂肪注入よりも脂肪の定着のよい手術です。
手術は静脈麻酔(眠る麻酔)で行いますので、全く痛みはありません。
ある程度脂肪の付いている人であれば手術が出来ます。

【大阪院院長】寺町英明 医師/大阪院・名古屋院勤務
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