症例写真

診療科目:豊胸術・バストの悩み
幹細胞を用いた豊胸(セリューションシステム)
2008.8.15
担当ドクター : 伊藤 康平 医師
ビフォー
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ここ最近非常に症例の多い豊胸術です。
片側に幹細胞濃縮後の最終量として、約250ml注入を行います。

この患者様のように、皮膚の伸展生に乏しく、胸の脂肪量も少ない場合、従来の脂肪注入では、脂肪の定着がよくありませんでした。
しかし、セリューションシステムを用いた豊胸術では安定した結果が残せるようになりました。
↓
アフター
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術後3ヶ月後です。

術後1ヶ月頃からはほとんどサイズも変わらず大きさは安定してきます。
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