症例写真

診療科目:豊胸術・バストの悩み
【豊胸:ベクトラ解析】バック抜去⇒セリューション豊胸術へ
2011.5.30
担当ドクター : 伊藤 康平 医師
ビフォー
ビフォー画像
写真を拡大する
3Dで表示する
術前後比較
術前後比較
拡大
術前
術前
拡大
左が術前の写真です。
240mlのバックが入っていますが、特に右胸のバックは上にずれており左右差があります。

やはりバックの感触が気になるということで、バックを取り出して、セリューション豊胸術(脂肪幹細胞移植)を行なうことになりました。

(写真下)右が術後です。バックと違い自然な形になり感触も自然になりました。大きさも、バックが入っていたときとほぼ同じ大きさを維持しています。
↓
アフター
アフター画像
写真を拡大する
3Dで表示する
術後
術後
拡大
ベクトラを用いて、術前後の大きさの比較です。
右の胸は、バックが上方にシフトしていたため、上方のボリュームが減少し、赤く表示されています。代わりに下の方のボリュームが増しているため、青く表されています。

全体的には、バックが脂肪に置き換わりほぼ同じ大きさを維持しています。
※症例写真集に掲載されている画像の無断転載・引用・借用等は堅く禁止いたします。
担当ドクターのコメント
バックが入っている方が、脂肪注入をすると、定着率がいいです。
もっと知りたい